タトゥーのアフターケアについて │ 渋谷・上野のタトゥースタジオ │ サンスクリット タトゥー(SUNSQLIT TATTOO)

After care
HOME ≫ After care アフターケア

タトゥーを入れた後、スタッフがきちんとアフターケアについて説明いたします。
また、不安に思うこと、わからないことがあればご連絡ください。
営業時間であれば、お電話でご質問にお答えすることも可能です。

「タトゥーの仕上がりは、アフターケアによって決まる」と言っても過言ではありません。

正しいケアをして、タトゥーをきれいに残しましょう。

アフターケアの流れ

タトゥーを入れた直後

軟膏を塗って、清潔な保護シートで覆います。
2〜3時間後、ゆっくりと保護シートをはがし、ぬるま湯で軽く洗い流してから、お渡しする軟膏を薄く塗って保湿してください。
また、汗をかくと色が抜けてしまったり傷の治りが悪くなったりするので、当日は激しい運動や飲酒はなさらないようお願いいたします。
タトゥーは肌に小さな傷をつけて色を入れる技法です。
小さなすり傷と同じくらいですので、自然に治癒します。消毒などは特に必要ありません。

01

タトゥーを入れてから3日間

できるだけ激しい運動は避け、入浴の際にもごしごし擦らず、やさしく洗うよう気をつけてください。
また、かさぶたになっているところは無理にはがさず、自然に落ちるまで触らないようにしてください。
かさぶたをはがすと、色落ちや傷の化膿などの原因になってしまいます。
入浴後のほか、すこし肌が乾いている場合に、お渡しする軟膏を薄く塗って保湿してください。

02

タトゥーを入れてから2〜4週間

傷の治りには個人差があります。また、タトゥーを入れた場所にもよるため、一概にいつまでとは言えませんが、肌の表面が乾かなくなるまで、市販のヴァセリンなどで保湿するようにしてください。
ヴァセリンなどを塗った時に、薄い皮がめくれることがありますが、あまり気にせず、触らないようにしてください。
かさぶたが取れてきれいになれば、もう保湿の必要はありません。

03

なお、通常タトゥーを入れた直後は色がくっきりとしており、傷が一通り治ると少し落ち着いた色合いになることがほとんどです。
万が一、肌が落ち着いた状態で色落ちなどがありましたらご連絡ください。
無料で手直しいたします。(施術日より1年以内)

このページのTOPへ

SHIBUYA GALLERY

UENO GALLERY

MEDIA information メディア情報

Sunsqlit Tattoo Official Blog